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キャバ嬢と付き合う方法 キャバ嬢を落とすテクニックとは

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『キャバ嬢とヤりたい』『キャバ嬢と付き合いたい』

世の男性は誰でも一度くらいはそう思ったことがあるんじゃないだろうか。

しかしほとんどの人はそれを志半ばで諦めてることと思います。

この記事ではそんな人たちのためにキャバ嬢という人種を一番近くで見てきた私が

少しでもキャバ嬢を落とせる確率を上げられる方法を解説していきたいと思う。

 

まずはキャバ嬢という仕事を理解することから

キャバ嬢とは

これを読んでくださっている方はきっとキャバクラに行ったことがある人でしょう。

ではそんなみなさんに聞きます。

 

キャバ嬢ってどんな仕事だと思っていますか?

きっと多くの人はこう答えるでしょう

 

”キャバ嬢は派手なドレスをきて

お客さんの隣に座り

お酒を飲みながらおしゃべりをする”

 

ただそれだけの楽に稼げる仕事だと思っていませんか?

 

そこの部分の理解のギャップが

キャバ嬢を落とすということを難しくさせてしまっている

大きな原因の一つでしょう。

 

キャバ嬢の仕事の大変さはこちらの記事にも書いてあるので

興味がある人はよかったら

 

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キャバクラは楽して稼げる?キャバクラの裏側をのぞき見!

 

キャバ嬢の性格・背景を理解しよう

キャバ嬢が抱える心の闇

一言で言うと、キャバ嬢は大きさは違えど、たいてい何かしら

心に闇を抱えています。

ストレス社会と言われてるこのご時世、昼間の仕事をしているひとでもストレスを抱えな

い日はないでしょう。

ですがキャバ嬢のそれは常軌を逸してます。

お客さんからのセクハラ、キャスト内の派閥、店側からの圧力、上げだしたらキリがありません。

またキャバ嬢の中には結構な割合で昼間と掛け持ちをしている子がいます。

夜の方は最悪休めたとしても昼の仕事はそうはいきませんし、多くのキャバクラは

休むと罰金が科されるのでキャバ嬢は肉体的にも精神的にも追い込まれていってしまうの

です。

キャバ嬢はそもそも

キャバ嬢はそもそもと言う話をします。

これは容易に想像がつくと思いますが、そもそもキャバ嬢と言う仕事を選択した、あるい

はせざるをえなかった何か深い理由が必ずあるのです。

キャバ嬢の仕事を否定する気は毛頭ありません。

むしろキャバ嬢こそが接客のプロだと思っています。

お客さんは席に座ってるだけで数千〜一万円の料金が発生し、

女の子がドリンクでも頼もうものなら原価百円そこらのものが何十倍もの値段がかかるの

です。

ここだけ切り取って読むといかにもボッタクリな感じが出てしまいますが

お客さんはその料金体系に納得してお金をだしているので法的に問題はないのです。

話をもとに戻しましょう。

要はキャバ嬢はそれだけの料金に見合ったサービスを常に求められその期待に答え続けな

くてはいけないのです。

それは生半可な気持ちでできるものではありません。

最近は派遣のキャバ嬢という選択をする子が増えていますが、それもそれらのストレス

から解放されたいという心の現れからでしょう。

 

 

キャバ嬢だって普通の幸せが欲しい

キャバ嬢だって普通の女の子

私はよくいうのですがキャバ嬢だってごく普通の女の子なんです。

恋だってするし、たまには何も気にすることなくお酒を飲みたい日もある。

好きな人と一緒なら高級なフレンチとかじゃなくてファミレスだっていい。

それで十分満たされるんです。

そんなどこにでもいるような子ばっかりなんです。

キャバ嬢に対する思い込み

それなのに世間の男性はキャバ嬢というだけで「どうせ金が全て」と決めつけてしまう。

その子とまず向き合おうとしない。

もうその考えの時点で『非モテ』なんです。

そこを頭では理解したつもりでもそれを本質的に理解するのは非常に難しいとは思いま

す。

ですがその思考をそして偏見をなくさない限りキャバ嬢はおろか、一般の女性にモテるこ

ともないと思います。

 

 

 

 

 

 

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